あたまにキラキラお星さまブログ

2009-11-09

早稲田の学祭にいってきたよ!

わたしじゃなくて身内の大学だよ。わたしはアホだからんなとこ行けんww

でも一日かけて見たものは畑 亜貴さまの講演会ww

畑さまはなんと……女性でした!!

ふんわり不思議な雰囲気のある女性!!

と、見せかけてドS。

……という素敵なギャップがありました(笑)

司会の男の子をいじくり倒して楽しんでましたwww

楽しかったー!!
下ネタで男の子をいじくり倒してにこにこマイペースを保つ大人のドS女性って素敵ですね(観点違!)

畑さまは主にハレ晴れユカイなどで有名ですが、色々手がけていらっしゃって。
話を聞いていると作詞家って大変なんだなぁと思いました。
クライアントとの意見の摺り合わせのリアルな不満に毒を混ぜながら
ギリギリの線で話していらした……だいじょうぶかっていうくらいですよ。

でも、なんだか畑さまがいうとかわいらしかったのでぜんぜんオーケーでした(笑)
畑さまならば、それが許されます。

KANNANのOPでは「吊りあげて」という言葉を使えて満足でした☆とさらっといってしまえる、そのキャラクターが何とも素敵でしたw
例えるなら、毒入りのいちごケーキのような、そんなキャラクター!!

「泣かせるのは簡単で、笑わせるのが大変」っていったとき、「ドSですかw」という司会のつっこみに場内爆笑でしたが、でもこれはマジな話だと思います。

人を笑わせ、楽しませるってむずかしいのでしょうねぇ。
それができる人、私も尊敬します。

他にも楽しくて、奥が深い話をいっぱい聞けますた☆

そういった業界の人に会うって滅多にない機会だったので面白かったです。

2009-10-29

少女A/2





少女A/2
http://stage.corich.jp/simple/stage_detail.php?stage_main_id=11971

職場に演劇をやっている素敵な人がいて、「あなたがお芝居やるなら絶対に観に行くから教えてー」と会うたびに念を押してやや半年?
先日、その子が出ているお芝居を観てきました!
どうしてくれよう?ただのお芝居ではありませんでした。
どうしてくれよう?小劇場ならではの、役者と観客のあの距離感。
小劇場ならではの、ややアングラ寄りの世界観。
ちょっと危ないけど愛すべき登場人物達。
退廃的な色合いの舞台に、淡いライト。そこに浮き出るように映える登場人物達の衣装。
作風とマッチする怪しげだけど美しく神秘的な音楽。
話が展開する事に解けていく謎と、終わってからわかるタイトルの意味。

みるみる内に魅了されて、気がつけば私、帰り際に脚本も買って、後日アンケートも書いて、昨日は職場で久々に来た役者の子を掴まえて休憩時間を丸つぶしにするほど感想を語って、今日はイラストも描いて差し上げてしまいました〜!!

お芝居やライブを生で観るって……「鑑賞」でないよね。「体感」するって感じだよ!!!
こんなに感動をもらえるなんて。人との出会いは大事ですのう。いやはや。

2009-10-26

自分も何かしなくちゃ!!!

清木場俊介のライブに行ってきましたけども……………す、すごい!!
こんなに熱く真っ直ぐ自分を表現している人を同じ空間で見ていたら、自分を守っている自分がもの凄く恥ずかしくなりました。
いや、みんなそういうの抱えてるんだろうけども、どこかで消化したり誤魔化したりしながら生きていて、日常ではさらせなかったりするところを、 歌で表現して、
そうすることでさらに癒しや楽しさ、勇気、感動を与えるってホントに素晴らしいことだと思うよ!

ステージで歌っているところを見ただけで歌手の人柄の魅力まで伝わってきて、
作品が立体的で、入り込んでくるようなパワーを感じる。人間的な魅力って作品と直接的に繋がっていると思う。
歌っているところを見ただけで、全く知らなかったのに(笑)
人間的なカラーというのかなぁ。そういうのが入り込んできて。
あとからネットで特集とか見てああ、あの人から感じた感覚はこうだったのか!と納得行く。
最初に答えが入り込んで、あとから式が出てくる。
かっこつけず自分を全力でぶつけているからだと思う。
アーティストって存在そのものが作品のようなものなんだなぁと思った。
だからこそ、作品はまるで人間のように生々しくてリアルなんだよね!

あと、周りの人が好きなものに興味持つ、ということはその何倍にもなって自分に素晴らしいギフトとして返ってくるって最近はよく思うんだ!!
ほんの些細なきっかけから始まったことが、自分の中の世界も拡がり、深みを増し、そして教えてくれた友達にも感謝が沸いてくるし。
自分の周りにはまだまだ素晴らしいものが隠されていて、それを見逃さずにいたいって思えるし、また感動できるってことが嬉しかったりして、うーん。ステキ☆ループ。
まずは誘ってくれた友達にありがとう。
さらにこんな凄い刺激をもらえるなんて、清木場さんにもありがとう!!

また最近、自分から何か発信していく人と関わることが多い。
そして、「あなた自身はどうしたいの?どうなりたいの?」っていう、 直接的ではないけれど、そんなテーマを自分に問いかけられてるような場面が多くて。
そんでもってこうなりたいかもと思うような方向の人々に出会うんだぁ(*´∀`*)
だからよく思う。
自分も何かしなくっちゃ!!!

2009-10-22

うお座の考察

うお座のエネルギーは、「すべてと一体化して解け合うこと」に注がれる。
無から有を生み出すように純粋に自分を打ち出していくおひつじ座からはじまった星座の輪廻は最後にはうお座で世界と融合し、無に戻っていくというように完結する。
混沌から秩序を作り上げて整理しようとするおとめ座とは全く逆の性質であり、
うお座の性質は隣にいる人から、自分の環境に拡大し大きな集合意識へと自分を統合させてゆく。

2009-10-22

みずがめ座の考察

みずがめ座のエネルギーは常識を打ち破り「全く新しいもの」を変えていく力として現れる。
目の前にある既存のものを全く別の方向からひっくり返したり、別の形で組み合わせたり、
変えてしまいたい、という変革の衝動に駆られている。
トリックスターであり、革命児。科学者や発明家。

2009-10-22

やぎ座の考察

やぎ座のエネルギーは、重ねて積み上げていく実績の力だ。
現実の範囲に置いて努力し達成の結果を出すエリート結果主義だ。
それはロマンや理想という言葉は似つかわしくなく、しばしば野望や目的という形で表現される。
与えられた課題があるのならば向上心を持ちながら、ベストを尽くすことに意欲を注ぎ、
その世界で上に上がっていくことを目指す。

2009-10-22

いて座の考察

いて座のエネルギーは想像を超える未知のものを「追いかけていく」力そのものである。
ふたご座が手の届く範囲のものを知るのに対し、いて座は解明されていない何かや神秘、謎、真理などに惹かれる。
常に遠くにある手の届きそうで届かない「未知の可能性」を、純粋にわくわくする少年のような情熱を持ち追いかけていき発見することに心奪われる。
それはまるで考古学者のような冒険家。娯楽を超えて真理を追究して旅をする者。

2009-10-22

さそり座の考察

さそり座のエネルギーは、特別と見なした対象への「強烈な渇望」そのものである。
ふたご座が満遍なく幅を広げてゆくのに対し、さそり座は一点集中型で一つの物事に深く深く入れ込む。

2009-10-22

てんびん座の考察

てんびん座のエネルギーは、自分と他人、または世界との間で「バランスを保つこと」に使われる。
自分以外の他人を強く意識する。

2009-10-22

おとめ座の考察

おとめ座のエネルギーは自分の周りの「秩序を保つこと」に使われる。
この混沌とした世界でルールや常識、あるべき姿などを提示し、世界を整えていきたい。
散らかった部屋を整理整頓したりするような感覚を常に持ち、
汚れたものをキレイにし並べる潔癖性でもある。
乱れた学級クラスを風紀委員のような完全主義という形として現れる。

2009-10-22

しし座の考察

しし座のエネルギーは、自己顕示欲を満たすための「自己表現」に使われる。
尊敬されたい、賛美されたい、注目されたいという欲求に繋がっている。
自分という存在を打ち出し世界で生き残ったり勝ち残ったりすのがおひつじ座ならば、
しし座は自分を表現して、人に「見て」もらうことで、存在をアピールする。
それは「私を見て!」といって主張するはじめてドレスを買って貰った女の子のように自分を最大限にアピールし、抜きんでて目立ちたい。
舞台で観客の視線を集める役者のように、自分をよく見て貰っている瞬間をいつも感じていたい。
はじめて周りの人から自分の個を尊敬され評価されて、自信がつくという、あの感覚を常に求めている。

2009-10-22

かに座の考察

かに座のエネルギーは、外部の環境から「自分を守ること」に使われる。
自分を守ってくれる人や強力してくれる人を捜すことにより、
自分の周囲を常に安全な状態に固めたいという動機を持っている守備スタイル。
それは、学校ではじめて友達を作り、グループを作る感覚。
または生きていくために必要な家族を作る感覚。
動物が外敵から身を守るために群を作るような感覚にも似ている。
そのため強い人や守ってくれる人に対する依存性は高い。
人とのつながりを求めているため人の反応を伺いつつ和の中にいたがる。
右に習え右で、集団からはみ出されることを恐れ、また集団からはみ出すものを恐れる。
おひつじ座が攻撃のための闘争力ならば、かに座は防衛のために闘争力を使う。

2009-10-22

ふたご座の考察

ふたご座のエネルギーは、広い情報のアンテナを張り巡らせることに注がれる。
幼稚園に入った子供がクレヨンの色や友達の名前など次々と新鮮な気持ちで記憶していくように。
自分の届く範囲またはそれ以上のものごとを幅広く知りたがる。
流行や最新の情報を常に取り入れて今の感覚を鮮度のよい状態でいることを望む。
今この瞬間に何が起きているか。その世界で何が活性化しているのか。
一瞬で判断し、新鮮なネットワークに精通することで世界と通じて自分を動きやすさせ、情報と情報の流れのよいところにいたい。
新しくて刺激のあることを次々と吸収していく好奇心によって突き動かされている。
そこには正しさや深みなどは必要ない。
情報を蜘蛛の巣のように外側に広げていくことで、一カ所に留まらないで自由に動ける風通しのよい状態を常に求めている。

2009-10-22

おうし座の考察

おうし座のエネルギーは自分の周りのものに注がれる。
例えば、自分の洋服。自分の食器。自分の庭。自分の家。
自分自身をとりまく「これは私のもの」という感覚に強く依存し、安定と安心感を得る。
そしてそこでテリトリーを作り、自分の周りの物を維持する。
それは極めて感覚的でセンチメンタルな思い出や何かを達成した栄光などは必要ない。
まるで赤ちゃんがミルクとベットを欲しがるように
実際的に必要な身の回りのシンプルな心地よさ、五感による感覚的な「快」が
精神的な安定やに繋がっている。

2009-10-22

おひつじ座の考察

おひつじ座のエネルギーは、わっと沸いてくる純粋な「衝動」そのもの。
そこには駆け引きや計算もなく、また見返りや期待もない。
プライドや自己顕示欲というより、もっと原始的で、本能的。
直線上に、走っていく力。突き進んでいく力。瞬発力。
生き残ること、勝ち残ること。自分がここに生存するということ。
自分が初めて存在するという感覚を体現している。そこに疑問もない。
丸裸の自分を、何の条件もなくありのままに世界に打ち出す。
生まれたばかりで「自分はここにいる」と泣き叫ぶ赤ちゃんの声でもあり、
すべてを無くした状況下で人々が最終的に考えることでもある。
サバンナで生き残るための野性動物が威嚇するような生命力を放っている。

2009-10-19

奈々様のAstrogation神曲

宇宙(アンドロメダの宝石とか銀河とか)で
SFな単語(テレポートやワープや重力、引力)が
神話的ファンタジック(アダムイヴ、林檎、生命の起源)に並べられた
実にポップで爽やかなラブソング。
感覚的に好き。

さらに曲全体が明るくて爽やかなトランスっぽい楽曲で包まれてるため
宇宙にワープして気持ちよく上昇していくような開放感と高揚感。
たまりません。
宇宙でさえも狭いんではないのか?と思えるような自由な心の拡がる感覚に、何にも囚われない無重力を感じるのです。
↑自分の宇宙レンズ通してますふぉっふぉっ。

PVの奈々様の可愛さもあって、prayの次くらいに好きです。
PVの望遠鏡のレンズに色んな惑星や銀河や星雲が連写的に見えるところが特に好きです。

この前、車の中で聴いたらすんごくよかったです。
開放感!開放感! うおおー好きだー!!

2009-10-19

黄道12星座

おひつじ座
おうし座
ふたご座
かに座
しし座
おとめ座
てんびん座
さそり座
いて座
やぎ座
みずがめ座
うお座